2007-06-12
真亜子 その9
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Title:今日の課題
真亜子へ
きちんとオナニーせずに我慢して寝たかな。
おまんこはおとなしくしてたかな?
>メールの届いていない日は、真亜子は寂しいのです。
>お気に召さなかったのかと心配いたしました。
>メールは、朝起きてすぐと、帰宅してすぐに開いております。
何を期待してそんなにメールを開いてるのかな。
そんなに真亜子はいやらしくなりたいのかな。
なるべく真亜子が多くの課題をこなせるよう、
タイミングを見てメールを送ってあげよう。
>ご主人様のおっしゃるとおり、真亜子はいつも、見られたい、見られたい
>と、思っています。自分が今、こんな淫らな事をしている、
>私は淫乱な女なんだ、と思うだけで恍惚を覚えるのです。
そう、真亜子の本当の姿は
淫乱で、露出狂で、気持ちよくなることしか考えていない女。
見られることであそこからよだれをたらす、雌猫のようなもの。
>身長 161cm B84cm W58cm H85cm です。
>胸はCカップで、乳輪は小さく乳首は薄いピンク色です。
>ヘアーは少々薄めだと思います。
これで真亜子のボディラインが想像できるよ。
その体でいやらしい課題を実行してるんだね。
>> 真亜子はデジタルカメラはもっているかな。
>持っておりません。
それは残念。
真亜子のいやらしいところをたくさん撮って、
ホームページを作って公開しようと考えてたのだが。
もちろん顔は出さないが、
真亜子の胸やおまんこ、オナニーしているところを
何百人、何千人という人に見せることができるのだが・・・。
>濡れていない、感じていない、自信ありました。が、だめでした。
>明らかに真亜子の愛液と思われるしみが、付いてしまっていました。
>でもどうして?感じていなかった。はずなのに。
本当に感じていなかったのかな?
感じていなかったと言い切れるだけの自信があるかな?
感じないように集中しても、感じてしまうのが真亜子の本質なんだね。
>あのメールの先には何が書いてあるのか、不安な気持ちで帰宅しました。
>帰宅しておまんこを見てみますと、白いはずの歯磨き粉の色は無く、
>おまんこ全体がヌルっとしていまして、クリトリスは勃起した状態のまま、
>少し赤みを帯びて、おまんこのヒダはだらしなく口を開いた状態。
>ああ〜真亜子のおまんこは感じていたんだ。
どんなに頭が集中しても、真亜子のおまんこは
太くて硬いものを入れてほしかったみたいだね。
そんなに淫らなおまんこのまま駅から帰ってきたんだ。
>下着、濡らしてしまいました。
>でも真亜子は感じていませんでした。こんなはずじゃない。
>なぜなんでしょう。おまんこだけが感じてたなんて。
どうやら真亜子のおまんこは、真亜子がコントロールできないほど
淫乱らしいね。
>自分の意識の外でおまんこだけが感じるなんて、そんな事が
>あるのでしょうか。
真亜子の赤くほてって、だらしなく開いたおまんこが
その事実を証明してるんじゃないかな?
真亜子のおまんこは真亜子が嫌だと思っても感じてしまう、
性欲の塊のようだね。
>公衆電話は駅前まで行かないとありません。
>公衆電話の前は明るくて人通りが多いのです。それに今日のパンティーは、真っ赤
>な、レースの多く入ったTバックです。
いつもそんな淫らなパンティーを穿いているのか。
そんな淫らなパンティーを穿いて仕事にいってるんだ。
職場の誰かに見つかったら、いやらしいことをいっぱい言われそうだね。
「みんなにばらすぞ」と脅されて、犯されるかもしれないねぇ。
>振り向く事ができません。誰か後に入っただろうか。
>入ったら私が置いた事が分かってしまう。
>あの女がパンティーを。変態女か。
>そう思われる。背中と股間に男の視線が突き刺さるような思いで、
>早足で帰ってきました。
>でもこの感覚。たまりません。ぞくぞくしました。
>おまんこが熱く。触りたい........入れたい........感じまくりたい。
>けだもののように........オナニーしたい。
そのまま公衆電話の前でオナニーをしたら、
さぞかし気持ちよかったろう。
パンティーを手にした男性が、最初は驚いた目つきで、
そしてにやにやと笑いながら真亜子のあそこに
視線を突き刺すだろうね。
そして、周りの人を呼ぶかもしれない。
「ここでオナニーしている雌猫がいるぞ」って。
男たちの痛いほどの視線や、同性の侮辱した目つき、
それらが全て真亜子のおまんこに注がれることになるだろうね。
>したいのをガマンするのは、真亜子にとって拷問です。
>オナニーできないのなら、誰か私を犯してぇ。誰でもいい、真亜子の
>オマンコに突っ込んでぇ。太いチンポを突っ込んでぇ。おまんこを
>かき回してめちゃくちゃにしてぇ。 そんな思いです。
>今なら何でもできそうです。
>いつまで待てばいいのでしょうか。早くお許しをください。
>真亜子は変になってしまいます。
まだだ。
真亜子が次の課題をきちんとこなせれば、
ご褒美として許可しよう。
>真亜子の夢は、全裸になって群集の中でオナニーをする事です。
>(絶対に不可能な事ですが)
>何十何百の男の視線を感じながら、獣のように狂ってオナニーしたい。
>おまんこを両手で広げて、腰を振りたい。男の視線がおまんこの中に
>突き刺さってくる。そんな事をよく考えます。
真亜子さえその気ならば、不可能は無い。
ただし、単独での露出プレーには危険が伴うことも事実。
そばに男性がいながらの露出では周りも手を出さないが、
単独ではおのずと限度がある。
危険の無い範囲で最大限の快楽が与えられるよう課題を与えるので、
がんばるように。
>獣になりたい...............真亜子より
獣になった真亜子を衆人環視の中で
思いっきりいたぶってみたいものだ。
さぞかし大きい喜びの声をあげながら、
恥ずかしい格好のままよがり狂うことだろう。
そのためにも真亜子にはもっと精進してもらうことにしよう。
今日の課題
「おまんこにビー玉を入れて授業をすること」
スカート姿でビー玉をもって職場へ行き、
仕事が終わる3コマ前におまんこに小さいほうのビー玉を一つ入れなさい。
そのまま授業をし、1コマ終わったら一つづつ足していきなさい。
最後の授業が終わるときには3個のビー玉がおまんこに入っていることになるね。
気を抜くとおまんこから出て、足元に落ちてしまうかもしれないね。
そうすると、生徒たちに「この先生、あそこにビー玉いれてたんだ」って
ばれてしまうよ。
ひょっとしたら他の先生に報告されて、
他の先生が居並ぶ前で注意を受けてしまうかもしれない。
そうならないように、がんばっておまんこから落とさないようにね。
そしてそのまま帰宅し、駅で下着を全て取りなさい。
帰宅途中の道で、歩きながら手を使わずにビー玉を落とすこと。
落とすときには街灯のついた明るい道で行うこと。
そして、落とすのは車とすれ違ったときにすること。
落としたビー玉は持って帰って翌日から職場の自分の机の上に飾るように。
もちろん、授業のときに持っていって教卓の上にも置くこと。
以上が今日の課題だよ。
授業をしているときのこと、
駅で下着を脱いだときのこと、
ビー玉を落としたときのこと。
報告をきちんとするように。
それから、オナニーはまだ禁止。
メールから、真亜子がどれだけオナニーをしたいのか、
まだよく伝わってこない。
確かに気持ちいいことをしたいようだが、
まだ少し冷静な真亜子が感じられるよ。
(おまんこに歯磨き粉を塗ることだけは許してあげよう。)
それから、手錠は手に入れられるかな。
おもちゃのものでもかまわないが、
なるべくだったら鉄製の重いもののほうがいい。
鍵を使わなければあかないものを選ぶこと。
そして、これは強制ではないが、
ポラロイドカメラも手に入れられればなお良い。
金銭的に余裕があれば手に入れることをすすめる。
もちろん、真亜子の淫らな姿を撮影して、
街のあちこちにばら撒くためだよ。
ポラロイドが高いようであれば、
安いデジタルカメラでもかまわない。
それじゃ、今日もがんばって。
真亜子の報告を待ってるよ。
Title:今日の課題
真亜子へ
きちんとオナニーせずに我慢して寝たかな。
おまんこはおとなしくしてたかな?
>メールの届いていない日は、真亜子は寂しいのです。
>お気に召さなかったのかと心配いたしました。
>メールは、朝起きてすぐと、帰宅してすぐに開いております。
何を期待してそんなにメールを開いてるのかな。
そんなに真亜子はいやらしくなりたいのかな。
なるべく真亜子が多くの課題をこなせるよう、
タイミングを見てメールを送ってあげよう。
>ご主人様のおっしゃるとおり、真亜子はいつも、見られたい、見られたい
>と、思っています。自分が今、こんな淫らな事をしている、
>私は淫乱な女なんだ、と思うだけで恍惚を覚えるのです。
そう、真亜子の本当の姿は
淫乱で、露出狂で、気持ちよくなることしか考えていない女。
見られることであそこからよだれをたらす、雌猫のようなもの。
>身長 161cm B84cm W58cm H85cm です。
>胸はCカップで、乳輪は小さく乳首は薄いピンク色です。
>ヘアーは少々薄めだと思います。
これで真亜子のボディラインが想像できるよ。
その体でいやらしい課題を実行してるんだね。
>> 真亜子はデジタルカメラはもっているかな。
>持っておりません。
それは残念。
真亜子のいやらしいところをたくさん撮って、
ホームページを作って公開しようと考えてたのだが。
もちろん顔は出さないが、
真亜子の胸やおまんこ、オナニーしているところを
何百人、何千人という人に見せることができるのだが・・・。
>濡れていない、感じていない、自信ありました。が、だめでした。
>明らかに真亜子の愛液と思われるしみが、付いてしまっていました。
>でもどうして?感じていなかった。はずなのに。
本当に感じていなかったのかな?
感じていなかったと言い切れるだけの自信があるかな?
感じないように集中しても、感じてしまうのが真亜子の本質なんだね。
>あのメールの先には何が書いてあるのか、不安な気持ちで帰宅しました。
>帰宅しておまんこを見てみますと、白いはずの歯磨き粉の色は無く、
>おまんこ全体がヌルっとしていまして、クリトリスは勃起した状態のまま、
>少し赤みを帯びて、おまんこのヒダはだらしなく口を開いた状態。
>ああ〜真亜子のおまんこは感じていたんだ。
どんなに頭が集中しても、真亜子のおまんこは
太くて硬いものを入れてほしかったみたいだね。
そんなに淫らなおまんこのまま駅から帰ってきたんだ。
>下着、濡らしてしまいました。
>でも真亜子は感じていませんでした。こんなはずじゃない。
>なぜなんでしょう。おまんこだけが感じてたなんて。
どうやら真亜子のおまんこは、真亜子がコントロールできないほど
淫乱らしいね。
>自分の意識の外でおまんこだけが感じるなんて、そんな事が
>あるのでしょうか。
真亜子の赤くほてって、だらしなく開いたおまんこが
その事実を証明してるんじゃないかな?
真亜子のおまんこは真亜子が嫌だと思っても感じてしまう、
性欲の塊のようだね。
>公衆電話は駅前まで行かないとありません。
>公衆電話の前は明るくて人通りが多いのです。それに今日のパンティーは、真っ赤
>な、レースの多く入ったTバックです。
いつもそんな淫らなパンティーを穿いているのか。
そんな淫らなパンティーを穿いて仕事にいってるんだ。
職場の誰かに見つかったら、いやらしいことをいっぱい言われそうだね。
「みんなにばらすぞ」と脅されて、犯されるかもしれないねぇ。
>振り向く事ができません。誰か後に入っただろうか。
>入ったら私が置いた事が分かってしまう。
>あの女がパンティーを。変態女か。
>そう思われる。背中と股間に男の視線が突き刺さるような思いで、
>早足で帰ってきました。
>でもこの感覚。たまりません。ぞくぞくしました。
>おまんこが熱く。触りたい........入れたい........感じまくりたい。
>けだもののように........オナニーしたい。
そのまま公衆電話の前でオナニーをしたら、
さぞかし気持ちよかったろう。
パンティーを手にした男性が、最初は驚いた目つきで、
そしてにやにやと笑いながら真亜子のあそこに
視線を突き刺すだろうね。
そして、周りの人を呼ぶかもしれない。
「ここでオナニーしている雌猫がいるぞ」って。
男たちの痛いほどの視線や、同性の侮辱した目つき、
それらが全て真亜子のおまんこに注がれることになるだろうね。
>したいのをガマンするのは、真亜子にとって拷問です。
>オナニーできないのなら、誰か私を犯してぇ。誰でもいい、真亜子の
>オマンコに突っ込んでぇ。太いチンポを突っ込んでぇ。おまんこを
>かき回してめちゃくちゃにしてぇ。 そんな思いです。
>今なら何でもできそうです。
>いつまで待てばいいのでしょうか。早くお許しをください。
>真亜子は変になってしまいます。
まだだ。
真亜子が次の課題をきちんとこなせれば、
ご褒美として許可しよう。
>真亜子の夢は、全裸になって群集の中でオナニーをする事です。
>(絶対に不可能な事ですが)
>何十何百の男の視線を感じながら、獣のように狂ってオナニーしたい。
>おまんこを両手で広げて、腰を振りたい。男の視線がおまんこの中に
>突き刺さってくる。そんな事をよく考えます。
真亜子さえその気ならば、不可能は無い。
ただし、単独での露出プレーには危険が伴うことも事実。
そばに男性がいながらの露出では周りも手を出さないが、
単独ではおのずと限度がある。
危険の無い範囲で最大限の快楽が与えられるよう課題を与えるので、
がんばるように。
>獣になりたい...............真亜子より
獣になった真亜子を衆人環視の中で
思いっきりいたぶってみたいものだ。
さぞかし大きい喜びの声をあげながら、
恥ずかしい格好のままよがり狂うことだろう。
そのためにも真亜子にはもっと精進してもらうことにしよう。
今日の課題
「おまんこにビー玉を入れて授業をすること」
スカート姿でビー玉をもって職場へ行き、
仕事が終わる3コマ前におまんこに小さいほうのビー玉を一つ入れなさい。
そのまま授業をし、1コマ終わったら一つづつ足していきなさい。
最後の授業が終わるときには3個のビー玉がおまんこに入っていることになるね。
気を抜くとおまんこから出て、足元に落ちてしまうかもしれないね。
そうすると、生徒たちに「この先生、あそこにビー玉いれてたんだ」って
ばれてしまうよ。
ひょっとしたら他の先生に報告されて、
他の先生が居並ぶ前で注意を受けてしまうかもしれない。
そうならないように、がんばっておまんこから落とさないようにね。
そしてそのまま帰宅し、駅で下着を全て取りなさい。
帰宅途中の道で、歩きながら手を使わずにビー玉を落とすこと。
落とすときには街灯のついた明るい道で行うこと。
そして、落とすのは車とすれ違ったときにすること。
落としたビー玉は持って帰って翌日から職場の自分の机の上に飾るように。
もちろん、授業のときに持っていって教卓の上にも置くこと。
以上が今日の課題だよ。
授業をしているときのこと、
駅で下着を脱いだときのこと、
ビー玉を落としたときのこと。
報告をきちんとするように。
それから、オナニーはまだ禁止。
メールから、真亜子がどれだけオナニーをしたいのか、
まだよく伝わってこない。
確かに気持ちいいことをしたいようだが、
まだ少し冷静な真亜子が感じられるよ。
(おまんこに歯磨き粉を塗ることだけは許してあげよう。)
それから、手錠は手に入れられるかな。
おもちゃのものでもかまわないが、
なるべくだったら鉄製の重いもののほうがいい。
鍵を使わなければあかないものを選ぶこと。
そして、これは強制ではないが、
ポラロイドカメラも手に入れられればなお良い。
金銭的に余裕があれば手に入れることをすすめる。
もちろん、真亜子の淫らな姿を撮影して、
街のあちこちにばら撒くためだよ。
ポラロイドが高いようであれば、
安いデジタルカメラでもかまわない。
それじゃ、今日もがんばって。
真亜子の報告を待ってるよ。
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