2007-06-12
真亜子 その10
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Title:Re:今日の課題
としと様へ
> 今日の課題
> 「おまんこにビー玉を入れて授業をすること」
出勤の時、駅前で昨日の公衆電話を確認しました。
やはり真亜子のパンティーはありませんでした。
誰かが持っていったんだ。男に違いない。男は真亜子のパンティーを
どうしたんだろうか。匂いをかいだろうか。頭に被った?それとも、自ら
はいた? 真亜子のパンティーは今、男の手の中にある。
そんな事を考えていると、また興奮してきました。
ビー玉を入れたままにしておくなんて、できるんでしょうか。
不安と期待のまま出勤いたしました。
冷たいビー玉がおまんこの中に入ると、思わずおまんこが、キュッと
しまりました。なんとかいけそうです。
授業中はおまんこに力をいれて閉めていないと、落ちてきそうです。
おまんこが感じるというより、落ちないように集中する事に、全神経が
奪われていました。
それが2個、3個となるに従って、力を入れていないと、本当に落ちてしまいそうで
す。
でもそんな最中にも、淫乱な真亜子はひとつの発見をいたしました。
3個のビー玉を入れたとき、おまんこに力を入れたり緩めたりすると、
中のビー玉が動くのです。生き物のようにおまんこの中で、カチカチと
泣き喚いて、動き回っています。(音は聞こえませんでしたが)
そのうち、感じやすい真亜子のおまんこは耐えられるわけがありません、
感じてきました。
手を使わずに、今オナニーをしている。
生徒の目の前で。教室でのオナニーは私の夢だった。
ご主人様からはオナニーを禁止されていますが、真亜子は手は使っておりません。
ビー玉が悪いんです。
頭がボーっとして、一瞬我を失いそうになりました。
でも、さすがにいくところまではできませんでした。
いきたい、最後までいきたい。そんな思いと必死に戦っていました。
長時間になると、気持ちいいというよりつらくなってきます。
早く出したい、でもいれていたい。分からなくなってきます。
駅について、トイレでパンティーを脱ぎました。
パンティーには、べっとりとしみが付いています。
おまんこは濡れたままです。今日一日中濡れっぱなしのようでした。
このままここでオナニーしたい。したい。したい。・・・・・・
おまんこをわしづかみにすれば、気持ちいいだろうなぁ。
今までパンティーをはいていたからよかったのですが、脱ぐとぬるぬるの
おまんこからビー玉が今にも落ちてしまいそうです。
今まで以上にオマンコに力を入れて、股を閉じて歩き出しました。
人から見れば、変な歩き方だったかもしれません。
そして、改札を出て階段を降りる時に、...........事件がおきました。
一段目を降りた時に、ビー玉が落ちてしまいました。3個とも。
カチン、カチン、カチン・・・・・と音を立てて、どんどん転がっていきます。
ああ―――!!どうしようぉ。
顔から血の気がひきました。
周りには10人ほどの人がいます。
どこから落ちたのか見えただろうか。誰が落としたのか。
知らん振りしようか。............でも、持って帰らないと。..........
一瞬のうちにいろんな事を考えました。
そして次の瞬間、「はい」と言って、私の目の前に小学生くらいの
男の子が手を差し出したのです。その中には砂と埃にまみれた3個のビー玉が。当然
グッチョリ濡れています。
ああ――見られたんだ。少なくともこの子には。
なんと思っているだろう。この湿りをなんと思っているのだろう。
もう、真亜子にはこれ以上の思考力はありませんでした。
そのビー玉をつかんで、小走りに駆け出していました。
今まで真亜子はいろんな淫乱な事をやってきました。でも、みんなそれらは人に見え
ないところで、人にきずかれないように。
はじめて自分の恥部を公衆の面前にさらしてしまったようで、
恥ずかしさばかりでした。快感なんてありません。
後になって、少し冷静になって思ったのですが、このビー玉が
はじめて真亜子を露出させた記念のビー玉なんだ。
真亜子の愛液が、人の目に触れ、あの少年の手に触れたのだから。
そう思うと急に体が、おまんこが熱くなってきました。
> それから、手錠は手に入れられるかな。
どうやったら手に入るんでしょうか?
> そして、これは強制ではないが、
> ポラロイドカメラも手に入れられればなお良い。
何とか手に入れるようにいたします。
でも、写真のばら撒きなんて、できないです。
恥ずかしすぎます。近所を歩けなくなります。
真亜子はもう何日オナニーしていないでしょう。
遥かかなた、遠い昔の事のように思われます。
ほとんど二日に一回はしていたのに、でも濡れるだけは濡れています。
オナニーがしたいです。いって、いって、いきまくりたいです。
明日こそはオナニーさせてください。お願いします。
オナニーした――い。 です。
真亜子
Title:Re:今日の課題
としと様へ
> 今日の課題
> 「おまんこにビー玉を入れて授業をすること」
出勤の時、駅前で昨日の公衆電話を確認しました。
やはり真亜子のパンティーはありませんでした。
誰かが持っていったんだ。男に違いない。男は真亜子のパンティーを
どうしたんだろうか。匂いをかいだろうか。頭に被った?それとも、自ら
はいた? 真亜子のパンティーは今、男の手の中にある。
そんな事を考えていると、また興奮してきました。
ビー玉を入れたままにしておくなんて、できるんでしょうか。
不安と期待のまま出勤いたしました。
冷たいビー玉がおまんこの中に入ると、思わずおまんこが、キュッと
しまりました。なんとかいけそうです。
授業中はおまんこに力をいれて閉めていないと、落ちてきそうです。
おまんこが感じるというより、落ちないように集中する事に、全神経が
奪われていました。
それが2個、3個となるに従って、力を入れていないと、本当に落ちてしまいそうで
す。
でもそんな最中にも、淫乱な真亜子はひとつの発見をいたしました。
3個のビー玉を入れたとき、おまんこに力を入れたり緩めたりすると、
中のビー玉が動くのです。生き物のようにおまんこの中で、カチカチと
泣き喚いて、動き回っています。(音は聞こえませんでしたが)
そのうち、感じやすい真亜子のおまんこは耐えられるわけがありません、
感じてきました。
手を使わずに、今オナニーをしている。
生徒の目の前で。教室でのオナニーは私の夢だった。
ご主人様からはオナニーを禁止されていますが、真亜子は手は使っておりません。
ビー玉が悪いんです。
頭がボーっとして、一瞬我を失いそうになりました。
でも、さすがにいくところまではできませんでした。
いきたい、最後までいきたい。そんな思いと必死に戦っていました。
長時間になると、気持ちいいというよりつらくなってきます。
早く出したい、でもいれていたい。分からなくなってきます。
駅について、トイレでパンティーを脱ぎました。
パンティーには、べっとりとしみが付いています。
おまんこは濡れたままです。今日一日中濡れっぱなしのようでした。
このままここでオナニーしたい。したい。したい。・・・・・・
おまんこをわしづかみにすれば、気持ちいいだろうなぁ。
今までパンティーをはいていたからよかったのですが、脱ぐとぬるぬるの
おまんこからビー玉が今にも落ちてしまいそうです。
今まで以上にオマンコに力を入れて、股を閉じて歩き出しました。
人から見れば、変な歩き方だったかもしれません。
そして、改札を出て階段を降りる時に、...........事件がおきました。
一段目を降りた時に、ビー玉が落ちてしまいました。3個とも。
カチン、カチン、カチン・・・・・と音を立てて、どんどん転がっていきます。
ああ―――!!どうしようぉ。
顔から血の気がひきました。
周りには10人ほどの人がいます。
どこから落ちたのか見えただろうか。誰が落としたのか。
知らん振りしようか。............でも、持って帰らないと。..........
一瞬のうちにいろんな事を考えました。
そして次の瞬間、「はい」と言って、私の目の前に小学生くらいの
男の子が手を差し出したのです。その中には砂と埃にまみれた3個のビー玉が。当然
グッチョリ濡れています。
ああ――見られたんだ。少なくともこの子には。
なんと思っているだろう。この湿りをなんと思っているのだろう。
もう、真亜子にはこれ以上の思考力はありませんでした。
そのビー玉をつかんで、小走りに駆け出していました。
今まで真亜子はいろんな淫乱な事をやってきました。でも、みんなそれらは人に見え
ないところで、人にきずかれないように。
はじめて自分の恥部を公衆の面前にさらしてしまったようで、
恥ずかしさばかりでした。快感なんてありません。
後になって、少し冷静になって思ったのですが、このビー玉が
はじめて真亜子を露出させた記念のビー玉なんだ。
真亜子の愛液が、人の目に触れ、あの少年の手に触れたのだから。
そう思うと急に体が、おまんこが熱くなってきました。
> それから、手錠は手に入れられるかな。
どうやったら手に入るんでしょうか?
> そして、これは強制ではないが、
> ポラロイドカメラも手に入れられればなお良い。
何とか手に入れるようにいたします。
でも、写真のばら撒きなんて、できないです。
恥ずかしすぎます。近所を歩けなくなります。
真亜子はもう何日オナニーしていないでしょう。
遥かかなた、遠い昔の事のように思われます。
ほとんど二日に一回はしていたのに、でも濡れるだけは濡れています。
オナニーがしたいです。いって、いって、いきまくりたいです。
明日こそはオナニーさせてください。お願いします。
オナニーした――い。 です。
真亜子
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