2007-06-10
真亜子 その8
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Title:Re:淫乱な真亜子へ
としと様へ
メールの届いていない日は、真亜子は寂しいのです。
お気に召さなかったのかと心配いたしました。
メールは、朝起きてすぐと、帰宅してすぐに開いております。
ご主人様のおっしゃるとおり、真亜子はいつも、見られたい、見られたい
と、思っています。自分が今、こんな淫らな事をしている、
私は淫乱な女なんだ、と思うだけで恍惚を覚えるのです。
Title:Re:淫乱な真亜子へ
としと様へ
メールの届いていない日は、真亜子は寂しいのです。
お気に召さなかったのかと心配いたしました。
メールは、朝起きてすぐと、帰宅してすぐに開いております。
ご主人様のおっしゃるとおり、真亜子はいつも、見られたい、見られたい
と、思っています。自分が今、こんな淫らな事をしている、
私は淫乱な女なんだ、と思うだけで恍惚を覚えるのです。
> 真亜子の身長やサイズを教えてもらおう。
> 他に真亜子の体で特徴的なことがあれば書くように。
身長 161cm B84cm W58cm H85cm です。
胸はCカップで、乳輪は小さく乳首は薄いピンク色です。
ヘアーは少々薄めだと思います。
> 真亜子はデジタルカメラはもっているかな。
持っておりません。
> 今日の課題
> 「感じないように集中すること」
真亜子のおまんこは人並み以上に感じやすいと思います。
感じないようになんてできません。
想像しただけで感じてきますのに、歯磨き粉を塗れば、ダメです。
そう思いながら恐る恐る塗りました。
乳首に塗っても何も感じません。クリトリスに塗っても感じません。
塗り方が少ないのかなと思って、さらにたっぷり塗ってみました。
それがいけませんでした。トイレを出た頃から、スーと冷たいものを
感じたかと思うと、そのうちにヒリヒリしてきました。
乳首とクリトリスに冷たい風が当たっているようで、まずい、と思いました。
授業中、いろんなことを考えました。気をそらすために。
昨日見たドラマのこと、熊のような塾長の顔、陰険な総務主任の顔、
とにかく授業に集中しよう、そう思っていましたが、ぬるぬる感と
ヒリヒリ感が真亜子を責めてきます。
でも、今まで真亜子が感じてきた感覚とは違います。
感じているのかいないのか、分からなくなりました。
そしてそのうち、ヒリヒリもしなくなりました。
帰る前にトイレに入って見てみると、パンティーにベットリ歯磨き粉が
付いています。
濡れていない、感じていない、自信ありました。が、だめでした。
明らかに真亜子の愛液と思われるしみが、付いてしまっていました。
でもどうして?感じていなかった。はずなのに。
あのメールの先には何が書いてあるのか、不安な気持ちで帰宅しました。
帰宅しておまんこを見てみますと、白いはずの歯磨き粉の色は無く、
おまんこ全体がヌルっとしていまして、クリトリスは勃起した状態のまま、
少し赤みを帯びて、おまんこのヒダはだらしなく口を開いた状態。
ああ〜真亜子のおまんこは感じていたんだ。
> おかえり、真亜子。
>
> さて、感じないようにすること、という目的が達成できたかな。
> もしおまんこを確かめて濡れていたら、
> 課題を達成できなかったのだから罰を与えなければならないね。
> 真亜子の下着はどうなっているかな?
下着、濡らしてしまいました。
でも真亜子は感じていませんでした。こんなはずじゃない。
なぜなんでしょう。おまんこだけが感じてたなんて。
> もしもあそこを濡らして帰ってきた場合。
> もちろんお仕置きだ。
> 私は真亜子にもっと感じて欲しいために課題を与えたのに、
> 真亜子はそれができなかった。わかるかい?
自分の意識の外でおまんこだけが感じるなんて、そんな事が
あるのでしょうか。
> 罰として、今脱いだばかりの下着を持って外出しなさい。
> (もちろん、替わりの下着をつけることは禁止する。)
> その下着を持って、駅までの道で人通りがある程度多いところまで行き、
> 公衆電話を探しなさい。
> 見つけたら、その下着を公衆電話に置いて帰ってくること。
> 翌日、出勤するときにそれがどうなってるか確かめるように。
> 帰ってきたら、寝る前にあそこ全体に歯磨き粉をつけて
> そのまま寝なさい。オナニーをしてはいけないよ。
> オナニーは私が許可を出すまで禁止。いいね?
> オナニーがしたければ、どんなに自分がオナニーがしたいか説明して、
> メールでおねだりしなさい。
> それが、課題をこなせなかった真亜子へのお仕置きだよ。
公衆電話は駅前まで行かないとありません。
公衆電話の前は明るくて人通りが多いのです。それに今日のパンティーは、真っ赤
な、レースの多く入ったTバックです。
こんなのを置いたら、すぐパンティーだとわかります。
でもやってみたい。どきどきしたい。きっと誰かが持っていくでしょう。
男が真亜子のしみの付いたパンティーを・・・・
そう思うだけで興奮してしまいます。
パンティーを持って行きました。
少し人通りが少なくなったのを見計らって、電話機の上に、小さく丸めた
パンティーを置いて出ました。
振り向く事ができません。誰か後に入っただろうか。
入ったら私が置いた事が分かってしまう。
あの女がパンティーを。変態女か。
そう思われる。背中と股間に男の視線が突き刺さるような思いで、
早足で帰ってきました。
でもこの感覚。たまりません。ぞくぞくしました。
おまんこが熱く。触りたい........入れたい........感じまくりたい。
けだもののように........オナニーしたい。
したいのをガマンするのは、真亜子にとって拷問です。
オナニーできないのなら、誰か私を犯してぇ。誰でもいい、真亜子の
オマンコに突っ込んでぇ。太いチンポを突っ込んでぇ。おまんこを
かき回してめちゃくちゃにしてぇ。 そんな思いです。
今なら何でもできそうです。
いつまで待てばいいのでしょうか。早くお許しをください。
真亜子は変になってしまいます。
とにかくこの熱い体を静めるために、冷たいシャワーを浴びました。
真亜子の夢は、全裸になって群集の中でオナニーをする事です。
(絶対に不可能な事ですが)
何十何百の男の視線を感じながら、獣のように狂ってオナニーしたい。
おまんこを両手で広げて、腰を振りたい。男の視線がおまんこの中に
突き刺さってくる。そんな事をよく考えます。
この試練の先に未知の快楽があるのですね。
それを信じて耐えます。
歯磨き粉を塗って寝ます。
獣になりたい...............真亜子より
> 他に真亜子の体で特徴的なことがあれば書くように。
身長 161cm B84cm W58cm H85cm です。
胸はCカップで、乳輪は小さく乳首は薄いピンク色です。
ヘアーは少々薄めだと思います。
> 真亜子はデジタルカメラはもっているかな。
持っておりません。
> 今日の課題
> 「感じないように集中すること」
真亜子のおまんこは人並み以上に感じやすいと思います。
感じないようになんてできません。
想像しただけで感じてきますのに、歯磨き粉を塗れば、ダメです。
そう思いながら恐る恐る塗りました。
乳首に塗っても何も感じません。クリトリスに塗っても感じません。
塗り方が少ないのかなと思って、さらにたっぷり塗ってみました。
それがいけませんでした。トイレを出た頃から、スーと冷たいものを
感じたかと思うと、そのうちにヒリヒリしてきました。
乳首とクリトリスに冷たい風が当たっているようで、まずい、と思いました。
授業中、いろんなことを考えました。気をそらすために。
昨日見たドラマのこと、熊のような塾長の顔、陰険な総務主任の顔、
とにかく授業に集中しよう、そう思っていましたが、ぬるぬる感と
ヒリヒリ感が真亜子を責めてきます。
でも、今まで真亜子が感じてきた感覚とは違います。
感じているのかいないのか、分からなくなりました。
そしてそのうち、ヒリヒリもしなくなりました。
帰る前にトイレに入って見てみると、パンティーにベットリ歯磨き粉が
付いています。
濡れていない、感じていない、自信ありました。が、だめでした。
明らかに真亜子の愛液と思われるしみが、付いてしまっていました。
でもどうして?感じていなかった。はずなのに。
あのメールの先には何が書いてあるのか、不安な気持ちで帰宅しました。
帰宅しておまんこを見てみますと、白いはずの歯磨き粉の色は無く、
おまんこ全体がヌルっとしていまして、クリトリスは勃起した状態のまま、
少し赤みを帯びて、おまんこのヒダはだらしなく口を開いた状態。
ああ〜真亜子のおまんこは感じていたんだ。
> おかえり、真亜子。
>
> さて、感じないようにすること、という目的が達成できたかな。
> もしおまんこを確かめて濡れていたら、
> 課題を達成できなかったのだから罰を与えなければならないね。
> 真亜子の下着はどうなっているかな?
下着、濡らしてしまいました。
でも真亜子は感じていませんでした。こんなはずじゃない。
なぜなんでしょう。おまんこだけが感じてたなんて。
> もしもあそこを濡らして帰ってきた場合。
> もちろんお仕置きだ。
> 私は真亜子にもっと感じて欲しいために課題を与えたのに、
> 真亜子はそれができなかった。わかるかい?
自分の意識の外でおまんこだけが感じるなんて、そんな事が
あるのでしょうか。
> 罰として、今脱いだばかりの下着を持って外出しなさい。
> (もちろん、替わりの下着をつけることは禁止する。)
> その下着を持って、駅までの道で人通りがある程度多いところまで行き、
> 公衆電話を探しなさい。
> 見つけたら、その下着を公衆電話に置いて帰ってくること。
> 翌日、出勤するときにそれがどうなってるか確かめるように。
> 帰ってきたら、寝る前にあそこ全体に歯磨き粉をつけて
> そのまま寝なさい。オナニーをしてはいけないよ。
> オナニーは私が許可を出すまで禁止。いいね?
> オナニーがしたければ、どんなに自分がオナニーがしたいか説明して、
> メールでおねだりしなさい。
> それが、課題をこなせなかった真亜子へのお仕置きだよ。
公衆電話は駅前まで行かないとありません。
公衆電話の前は明るくて人通りが多いのです。それに今日のパンティーは、真っ赤
な、レースの多く入ったTバックです。
こんなのを置いたら、すぐパンティーだとわかります。
でもやってみたい。どきどきしたい。きっと誰かが持っていくでしょう。
男が真亜子のしみの付いたパンティーを・・・・
そう思うだけで興奮してしまいます。
パンティーを持って行きました。
少し人通りが少なくなったのを見計らって、電話機の上に、小さく丸めた
パンティーを置いて出ました。
振り向く事ができません。誰か後に入っただろうか。
入ったら私が置いた事が分かってしまう。
あの女がパンティーを。変態女か。
そう思われる。背中と股間に男の視線が突き刺さるような思いで、
早足で帰ってきました。
でもこの感覚。たまりません。ぞくぞくしました。
おまんこが熱く。触りたい........入れたい........感じまくりたい。
けだもののように........オナニーしたい。
したいのをガマンするのは、真亜子にとって拷問です。
オナニーできないのなら、誰か私を犯してぇ。誰でもいい、真亜子の
オマンコに突っ込んでぇ。太いチンポを突っ込んでぇ。おまんこを
かき回してめちゃくちゃにしてぇ。 そんな思いです。
今なら何でもできそうです。
いつまで待てばいいのでしょうか。早くお許しをください。
真亜子は変になってしまいます。
とにかくこの熱い体を静めるために、冷たいシャワーを浴びました。
真亜子の夢は、全裸になって群集の中でオナニーをする事です。
(絶対に不可能な事ですが)
何十何百の男の視線を感じながら、獣のように狂ってオナニーしたい。
おまんこを両手で広げて、腰を振りたい。男の視線がおまんこの中に
突き刺さってくる。そんな事をよく考えます。
この試練の先に未知の快楽があるのですね。
それを信じて耐えます。
歯磨き粉を塗って寝ます。
獣になりたい...............真亜子より
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